あの頃
1994年の7月頃、修士論文を書いていた。
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1994年の7月頃、修士論文を書いていた。
早く帰れたのでテンキーを買いに行った。買うのはバッファローのパンタグラフ。1年くらいで壊れるけど、打ち味が好きなのでこれに決めている。壊れ方は、enterキーが潰れるか断線が多いです。
GPSを持ってふらふら歩くのが好きだ。
自分にとっての丹沢は、大倉尾根だ。簡単で明るいし、それ以上入ると差し支えるから、その位が丁度いいのだ。
この2~3日、新聞を見ててがっかりすることがある。
「麻生政権末期」とか「迷走」とかの見出しの、政権運営を批判している論調だ。
ケーキ屋さんは、商品の個性が出しやすいし、やり方次第で成長余力も高そうな気がして、毎日のように行く。ロス管理のための商品とか、人の差配とか教えられることが多い。
頭の中で、若いとき聴いた曲が流れるのは、繁忙期のサインだ。
昨日は、Two Timer(KISS)のサビが掛かっていた。掛かっていた
というと危ないので、思い出したと言い直します。
今日は、豆まき。スキップしながら鬼をしたら、子供達に受けた。
それで、恵方巻を食べてお茶を飲んでたら、昔の受験のことを思い出した。
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